「記憶」のフィールド・アーカイビング:
イスラームがつなぐ共生社会の動態の解明

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2022年度から新基幹研究「『記憶』のフィールド・アーカイビング:イスラームがつなぐ共生社会の動態の解明」が始まりました。
2023年1月28日(土)ー29日(日)
マムルーク朝文書研究セミナー受講生募集
登録締め切り:2022年12月08日(木)
北海道大学スラブ・ユーラシア研究センターの長縄宣博教授がクロスアポイントメントでAA研併任に
 2021年10月1日に北海道大学スラブ・ユーラシア研究センターと東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所(AA研)との間のクロスアポイントメント協定締結にともない、長縄宣博教授がAA研に併任(10分の1)となりました。
 任期は2022年度末までです。AA研内では本基幹研究所属となります。AA研からは黒木英充教授がスラブ・ユーラシア研究センター教授併任(10分の1)となりました。任期は同じく2022年度末までです。今後、両組織間の一層の研究交流が進むことが期待されます。

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